商品化決定会議は十人程度の役員と開発促進部の四名の前で全裸になって玩具の性能の良し悪しを試していただきます。もちろん射精の具合も見ます。(紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております)
![男性性玩具開発促進部 [画像提供:DLsite.com] 男性性玩具開発促進部](https://dldgirls.dojin.com/wp-content/uploads/2026/01/img_RJ01546293_img_main.jpg)
| サークル名: | 外村一雄クラブ |
|---|
| 販売日: | 2026年01月12日 0時 |
|---|---|
| シリーズ名: | 城山大学体育会シリーズ |
| 作者: | 外村一雄 |
| 年齢指定: | R18 / |
| 作品形式: | ノベル / |
| ファイル形式: | PDF / |
| その他: | ゲイ / |
| ジャンル: | 体育会系/スポーツ選手 / アナル / ゲイ/男同士 / 口内射精 / ごっくん/食ザー / 中出し / ガチムチ / 筋肉 / |
| ファイル容量: |
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作品概要(引用元:DLsite.com)
「はい、それでは国光君、先ほどからもう本社の方針がわかっていると思いますけれども、オナニー道具の良し悪しを決めるのに、あなたの一物が標準以下のチ●コだったら話になりませんので、まぁすでに勃起しない状態でも立派な一物であることは分かっていますが、この一物がどれだけの勃起率を持ち、またどれだけの硬さになるかと言うことも、採用の大切な要素ですので、大変申し訳ありませんが、チ●コ勃起させてください」
「そう言われましても、そう簡単には勃起しないと思うんのですが……」
「それは困りますね。これから様々なオナニー用具の良し悪しを判定する時に勃起してなければ、商品開発の役に立ちませんからね」
「すいません、一回勃てばそう簡単には萎える事は無いんですが、何か皆さんが立派なスーツを着て、そちらに座っている中に、自分だけがこんな何か奴○みたいに素っ裸にされて、なおかつチ●コを勃起させろと言われてもなかなか難しいと思います」
「それでしたら、本社のアルバイトは無理なので、お引き取り願いますか?」
「いや、それは困ります。どうしてもお金が必要なので」
「そう言ってもですね、勃起しなければ話になりませんからね」
「新山、確かに初めての人に急に勃起させると言うのは、なかなか難しいかもしれないけれど、慣れれば何とかなると思うので、これだけの良い体をしている逸材はそういないと思うので、とてももったいないので、俺が少し手伝おうか?」
「富田がそう言うんだったら、任せてもいいけれど」
「わかった、これだけの逸材を逃すのはもったいないし、本人も一度勃起すればそう簡単には萎えないと言っているので、最初の一歩が大事だと思うので、俺の方でやらせてもらうよ」
そう言うと富田と乗る人は俺の前に跪いて俺のだらんと下がったチ●コ右手で握ると優しく前後に擦り出した。
「何するんですか?」
「ですから、あなたのチ●コを勃起させてあげるためにお手伝いしているんです」
「そ、そんな……恥ずかしいです」
「何を言っているんですか? これから本社の製品の検査をしてもらわなきゃならない人に、この程度のことで恥ずかしいなどと言ってたら、アルバイト料なんか出ませんよ」
「わかりました」
俺は驚いて腰を引いていたのだが、決心をして腰をぐっと前に出して、富田が勃起の手伝いをしやすいように腰を前に突き出した。
擦られるという物理的な力が加わると、俺のチ●コは少しずつ容積を増して硬くなっていった。
しかし、四名の男の視線が食い入るように今俺のチ●コを見ていると思うと、なかなか完全勃起までは進まない状態だった。
それを見ていた富田が、このままでは埒が明かないと思ったのか、右手で擦っていた俺のチ●コをいきなりしゃぶり出した。
俺は思わずと「アッ」と言ってしまったが、腰を引いて逃げるような事はせず、もう覚悟を決めて、富田が舌を使って俺の亀頭を責め、頭を激しく前後に動かして、俺の竿全体を口の中の肉壁で包みながら、今まで体験したことないような、とろけるようなフェラチオをされたので、チ●コは完全にスイッチが入ってギンギンに勃起してしまった。
俺は今男にチ●コをしゃぶられている。それも皆ちゃんとしたスーツを着ているのに、俺だけが全裸にさせられて、それも恥ずかしいことにチ●コを勃起させられている状況になるなんて想像もしなかったので、心臓がバクバクして飛び出しそうだった。そしてしばらくする富田が言った。
「こんな感じでどうでしょうか」
と言って、俺から離れて椅子に戻ると、残りの三人が、
「すげえチ●コだ」
と言い出した。俺のチ●コは完全に勃起して天を向いてドクンドクンと脈打ち、亀頭の先から我慢汁がダラダラと出ていた。
「いや予想以上の勃起率ですね」
「そうですね、これだけの逸材はいませんね。体も良いし、チ●コもいいし、硬さもあるし、私たちが求めていたすべてのものがここにありますね」
「これでしたら社長以下役員の人たちも皆満足してくれると思います」
「素晴らしい、本当に素晴らしい」
「じゃあ皆さん、合格ということでよろしいですか?」
「もちろんですよ。これだけの逸材はそういないと思いますよ」
「国光君、我々四人の見解で君を合格とするので、どうですか、今日せっかく来たんだから、この後もアルバイトを始めて行かないかね」
「はい、今日からももう五万円をもらえますか?」
◆挿絵6枚入り
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