心と体を開放するために修行は常に全裸で行い、さらに力の根源であるチ●コも常に勃起させて行います。(紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております)
![宗教法人男根教 [画像提供:DLsite.com] 宗教法人男根教](https://dldgirls.dojin.com/wp-content/uploads/2026/01/img_RJ01542609_img_main.jpg)
| サークル名: | 外村一雄クラブ |
|---|
| 販売日: | 2026年01月07日 0時 |
|---|---|
| シリーズ名: | 城山大学体育会シリーズ |
| 作者: | 外村一雄 |
| 年齢指定: | R18 / |
| 作品形式: | ノベル / |
| ファイル形式: | PDF / |
| その他: | ゲイ / |
| ジャンル: | 体育会系/スポーツ選手 / アナル / ゲイ/男同士 / ごっくん/食ザー / 中出し / ぶっかけ / ガチムチ / 筋肉 / |
| ファイル容量: |
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作品概要(引用元:DLsite.com)
そして体を鍛えていくと言う事は、自分勝手にやってもなかなか理想の体には近づかないので、我らは互いに宗教仲間の中で様々なアドバイスをしながら体を鍛えていき、そしてその先の心の解放を目指していくので、トレーニングは本道場のトレーニング室で行いますが、お互いの体をよく見、お互いの筋肉の動きをよく見、どこがマイナスでどこが足りないのかと言うようなことを端的に言い合うために、全員全裸でトレーニングをしてもらっております」
「全裸ですか?」
「はい、全裸ですと筋肉の動きがよくわかりまして、私たちの求めている体にどんどん近づきやすくなりますので、もし全裸でやることが受け入れられない場合は入会はできません」
「別に会員は男だけと聞いていますので、全然構いません」
「それはよかったです、では早速今日から体験入会をしていきますか?」
「そうですね、せっかく来たので、やらせてください」
「わかりました。まずは最初に体作りをし、それから心の開放に向かうための座禅や瞑想などの時間を持ち、最終的には心身ともに解放することで、日ごろの嫌なことや、ストレスや、心に溜まった澱をきれいに洗い流すことができるのが我が宗教の目的でございますので、では早速やっていきましょう」
そこで私は先程の案内してくれた僧侶と教祖の後ついて屋敷の一番奥のトレーニングをする部屋に案内された。
土曜日の夕刻であったので既に十人位の信者の人がいた。
驚くことに既に先ほど聞いていたので、全裸でトレーニングをすると言う事は聞いていたので心の準備があったが、やはり部屋を開けた途端に、すべての男たちが全裸のまま、様々なトレーニングをしているのを目の当たりにするとやはり少しびっくりした。
ただもっとびっくりした事は、十人全員のチ●コが完全に勃起していたことだった。様々な体型でトレーニングをしているのがだが、どういうわけか全員チ●コが勃起しているのである。そしてそこにいる男たちは皆ボディービルダーのような良い体をしていた。
「三田さんもそちらのロッカーに服を入れて全裸になってください」
と言われたので俺も全裸になった。
素晴らしい肉体を持っている教祖も、弟子の僧侶も着ている作務衣を脱いで全裸となった。
すると二人ともしばらくすると、股間でゴロンと下を向いていた巨大な男根が少しずつその体積を増して、完全に勃起するまでに十五秒もかからなかった。
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「では今からトレーニング後の瞑想やヨガに入る前に、教祖様のスピリッツをお分けいただく時間を始めたいと思いますので、順番に一人一分ずつ御慈悲を受けてください」
「はい分りました」
と言って、一番前の右側の人が、すでにギンギンに勃起して亀頭の先からダラダラと我慢汁を垂らしている教祖のそそり立つ男根をパクリと咥えると、頭を上下に動かして、ジュルジュルと音を立てながら、教祖の先走り液を舐め出したのだ。
俺はあまりのことにびっくりして、声を出しそうになってしまった。教祖のスピリッツをもらうと言うのは、教祖の男根をしゃぶることだったのか、そう思うと、自分はそんな事はしたくないし、できないから、このまま帰ろうと思ったのだが、この部屋に漂う不思議なお香のせいか、何か淫乱な気持ちが高まって、いつか自分も教祖様のチ●コをしゃぶりたいと言うような気持ちになっていったのが自分で不思議だった。
もちろん大学一年生でラグビー部の寮に入った時、先輩にチ●コを無理矢理しゃぶらされたことがあったので、男のチ●コをフェラチオする経験はもうすでに体験はしていたが、それはもうずいぶん前のことで、上級生になってからは、今度は逆に下級生の口を使って、下級生の口の中に精子をぶちまけて飲ませたりしていたから、ここ数年はフェラチオなんかしていなかったのだが、なぜか大学一年生の頃、無理矢理先輩にフェラチオされられながらも、自分の喉の奥に流れ込んでくる熱い先輩の精子が、いつの間にか嫌じゃなくなっていたあの頃を懐かしく思い出し始めていた。
あの頃の先輩たちは性欲が強くて、毎日のようにしゃぶらされていた。最初の一ヵ月は嫌々やっていたが、そのうちどのようにしたら先輩が感じてくれるのかと言うような工夫をするようになって、そしていつしか先輩たちが気持ちいいぜと絶叫しながら、自分の口の中に大量の精子を流し込んでくるのが、いつの間にか楽しんでいた自分がいた。
そんな大学一年生の頃を思い出したので、一分ずつみんな舐めて行くので、すぐに自分の順番が間もなく来るのがわかっている中で、俺は今ここで逃げることを選ばず、チ●コをしゃぶることをいつの間にか選んでいた。
◆挿絵5枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
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