「お前のっ……入れたくて……ココ、ずっと疼いてるっ……♡ やらしい俺の姿、もっと……目に焼き付けてっ……♡」ヤンデレショタくんは、友達への想いを隠し続けることに耐えられず、押し倒してしまう。兜合わせや騎乗位で淫らに誘惑しながら、重い愛をぶつけていく。そんな乱れる姿に友達も興奮してしまい、最後は激しく奥を突かれて…?メスイキ・潮吹き・兜合わせ等、Hな要素たっぷりのヤンデレ襲い受け作品です!
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| サークル名: | ひとりでできるもん! |
|---|
| 販売日: | 2026年01月11日 0時 |
|---|---|
| カップリング: | ヘタレ攻め×ヤンデレ襲い受け / |
| 作者: | 潮田とあ |
| シナリオ: | 潮田とあ |
| イラスト: | SEAART.AI |
| 年齢指定: | R18 / |
| 作品形式: | ノベル / |
| ファイル形式: | PDF / |
| その他: | ボーイズラブ / |
| ジャンル: | ショタ / 受け優位 / 退廃/背徳/インモラル / ボーイズラブ / 襲い受 / アナル / 潮吹き / 中出し / |
| ファイル容量: |
DLsite価格:264円DLsiteで購入する
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作品概要(引用元:DLsite.com)
★あらすじ★
「お前のっ……入れたくて……ココ、ずっと疼いてるっ……♡ やらしい俺の姿、もっと……目に焼き付けてっ……♡」
友達への恋愛感情を隠し続けていた少年、愛翔(まなと)は、ついにその想いに耐えられず、自室で押し倒してしまう。
兜合わせや騎乗位で淫らに誘惑しながら、重い愛をぶつけていく。
そんな乱れる姿に友達、幸一(こういち)も興奮してしまい、最後は激しく奥を突いて…?
メスイキ・潮吹き・兜合わせ等、Hな要素たっぷりのヤンデレ襲い受け作品です!
※改行・空白除き【9500文字程度】
※文字数にはハート・記号・濁音を含み換算しております。【愛翔の襲い受けスタート】※5ページ
今後、お前とは関わらないようにするから。だから、最後に……お前の”ハジメテ”……俺にちょうだい?」
「ま、待っ……んんっ……っむ……チュ……んぁ……」
ーークチュ……ジュルル……チュパ……
再び愛翔の熱い舌に口腔内を犯され、幸一は脳が痺れる感覚に襲われる。小さく漏れる、自身の聞いたことのない甘い声に耳がどうにかなってしまいそうで、必死に喉に力を込めるが、呼吸とともにさらに甘いモノとなって部屋に響いた。
「んぁっ……クチュ……まなっ、んんっ……! むぁっ……ジュルルル……チュパッ……っ……はぁっ……! っ……はぁはぁ……」
唇が離れた後も、相変わらず愛翔の鋭い視線が刺さる。その瞳の中に、自身のだらしのない表情が映っているのだと思うと、幸一はいたたまれなくなった。目をぎゅっと瞑り、腕で彼の視線を遮る。
「はぁはぁ……んっ……チュ……♡」
「……っ!?」
不意に首筋へ落とされたキスに、幸一はビクリと跳ね上がり、混乱と不安で潤んだ瞳を愛翔の熱い視線と通わせる。
「ん……お前の、首筋。見てるだけで、いつもゾクゾクしてた……チュ……はぁ……♡ 体育の着替えの時、お前の体見えて……欲望抑えるので必死だった……」
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【手でしこしこ♡ そしてフェラ♡】※8~9ページ
愛翔も相当興奮しているのだろう。呼吸数を上げ、徐々に扱く手のスピードを上げていく。
ーーしこっ♡ しこっ♡ グチュ……グチュ……♡ ヌヂッ……ヌヂッ……♡
「くっ……んぁっ……ふぅふぅ……っ……! ん゛っ……」
すっかり迸りで湿り気を帯びた幸一の欲棒は、擦り上げられるたび淫らな音を室内に響かせた。ビクビクと青筋を立てて張り詰め、先端の口をパクパクさせながら、新たな雫を溢れさせていく。
その様子をじっくりと眺めていた愛翔は、ゴクリ……と喉を鳴らし、上唇を舐め呟く。
「はぁはぁ……♡ んっ……なぁ、口でさせて?」
「っ……!! んなの、ダメに決まってるだろっ……! 汚ぇって……」
愛翔の言葉に、幸一は咄嗟に自分の股間を手で隠し、顔を真赤にする。しかし、愛翔の華奢な両手でその手を包みこまれ、ゆっくりとまた自身を露わにされる。
「大丈夫。お前は、どこも汚くなんてない……綺麗だ」
真剣で真っ直ぐな瞳に見つめられ、反論する気力さえ吸収されていく。
やがて、愛翔の熱く湿った口内に、自らの硬直が飲み込まれていくのを、幸一はただただ息を呑んで凝視していた。
ーーピチャ……ジュルル……♡ グッポッ……グポッ……♡
「ぁむ……ジュル……グポッ……んっ♡ グッポッ……ぉごっ……♡ ぇあっ……♡ジュプッ……お゛っ……ジュルルル……♡」
「んっ!! はぁっ……! く、ん゛んっ……そ、そんなっ……吸い上げたらっ……んぁっ!」
ーージュルル……グッポッ……グッポッ……ジュルルルル……♡
淫猥な音と、二人の息遣いだけが響き、幸一の欲棒はどんどん張り詰めていく。
「んっ……はぁっ……んぁっ……」
「ジュポッ……ん……ぉ……♡ ぐっ……んはぁ♡ はぁはぁ……♡やばい……お前の、咥えてるだけでっ……俺っ、んっ……はぁっ……ぁあ♡ ん……あむっ……ジュロロ……んっ……れぁ……ジュルルルル……グポォッ……♡」
愛おしそうに舐め上げる愛翔の表情から、幸一はすっかり目が離せなくなっていた。
視覚・聴覚から得られる興奮と、自身へねっとりと絡みつく愛翔の粘膜の感触に、下腹部がズクンと疼き出した。溢れてしまいそうな快楽の波を必死にこらえる。
「グポッ……ジュプッ……チュパッ……はぁ♡ すげぇ熱い……ドクドクしてる……♡ 俺のと……一緒に扱きたい……んっ……♡ 座って、向かい合って……」
「ん……こう……か?」
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【騎乗位でところてん♡】※13ページ
「っ……愛翔っ……」
愛翔は幸一の熱く反り立ったモノの上に跨り、自身の後孔をクチュリ……♡ とあてがう。
自身の白濁と、幸一の迸りですっかり滑りを帯びたソコは、幸一の欲棒を粘膜で感じながら、ゆっ……くりと、飲み込み始める。
ーーヌチッ……グプッ……ぐぽぉ♡ ズププッ……♡
「はぁ……ぁあっ♡ んっ……んあっ♡!! くっ……はぁはぁ、きつっ……んっ♡ お前のが……奥までっ、届いてるっ……あっ♡ んんっ……っ♡!! や、やばっ……きもちっ……♡ んあっ……あっ♡!!!」
幸一の腹部に両手を添え、ユラユラと腰を揺らめかせ、甘く上ずった声を漏らす。
愛翔の腰が前後に揺れるたび、彼の陰茎がプルプル♡ と切なげに揺れる。そのたびに、尿道に溜まった雫がポタポタと糸を引いて垂れ、幸一の下腹部に水たまりを作った。
ーーへこっ♡ へこっ♡ ヌチッ……ヌコッ……♡
「っ……エロすぎっ……」
「あっ……♡ くっ……はぁはぁ、わりっ……入れただけで、俺っ、やばっ……ん゛っ♡ はぁっ……♡! 繋がってる……♡ 本当に、お前と俺……セックスしてる……♡ 夢みてぇ……んっ♡ あっ……っ……♡!」
「くっ……愛翔っ……」
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【形勢逆転! 正常位で前立腺攻め♡】※15~16ページ
ーードクンッ……♡♡♡!!! びゅくぅっ……♡! ビュクッ……ビュルルゥッ……♡! とぷっ……トロォ……♡
ドクンッ……と大きく脈打った愛翔の欲棒から、熱い白濁がトロトロと流れる。秘められた蕾は幸一のモノをキツく締め上げ、奥のしこりへの刺激を自ら促すように、リズミカルに収縮を繰り返した。
後ろへの刺激のみで達したソコは、一通り欲液を吐き出した後も、切なげにピクピクと震え、前立腺から押し寄せる悦楽の波に打ち震え続けた。
「はぁはぁ……んっ♡ 俺ばっかり……ごめん……」
「っ……! 愛翔っ!」
ーードサッ!
「ゔぁ!? ちょ……何して!?」
幸一は、欲望のままに愛翔を押し倒し、限界まで張り詰めた硬直を再度秘められた窄まりへとあてがう。
既にグズグズにとろけたソコは、容易に幸一のモノを飲み込み始め、敏感な粘膜をグリグリと攻められて痙攣し始めた。
「ま、待てっ……せ、正常位は、俺っ……!」
ーーずぷっ♡ ヌルッ……ヌププッ……ばちゅんっ……♡!!
「ん゛っ……ぐっ……ん゛ぁあっ♡♡♡!!!」
一気に奥まで穿つと、愛翔は軽く甘イきし、尿道に溜まっていた欲液をト○リと自身の下腹部に零す。
ーーぱんっ♡ ぱんっ♡ パチュッ……パチュッ……♡ ぬこっ♡ ぬこっ♡
「やっ……待っ、て……は、激しっ♡ ……ん゛んっ♡!! お、お前の顔……ち、近すぎてっ……あ゛っ♡! 頭っ……バグりそぅっ……んっ……♡!! くっ……ん゛ん……はぁっ♡ ……ぁあっ!!! ん゛ぁっ……♡! はぁぅ……♡ あ゛ああぁあっ♡♡♡!!!」
ーーぷしゃぁあああ♡♡♡!!! ピュクッ……ピュクッ……♡ ピチャ……ビチャァッ……♡
「ふぁああぁっ……♡ ん゛んっ……♡」
欲望のままに奥を抉り続けると、愛翔は体を弓なりに反らせ、腰をガクガクと痙攣させ始めた。と同時に、プルプルと震わせた陰茎が、大量の透明な液体を振り撒き始める。
「ん゛っ……すっげっ……えっろぉ……♡」
「やっ……ま゛っ……でぇっ……♡ なんかっ……出てるゔぅっ♡!!! あ゛んっ……♡! と、止まんねぇっ……♡ ん゛んんっ♡♡♡!!!」★愛翔(まなと)★※受け
人見知りで大人しい男の子。
たった一人の友達、幸一にしか心を開けず、学校では常に一緒に過ごしてきた。
しかし、そんな大切な友達へ恋心を抱いてしまい、罪悪感や嫉妬、独占欲等…
ドロドロとした感情が芽生え、見事なヤンデレへ。
愛が重すぎるが故に、襲った後は本気で姿を消すつもりだった。
★幸一(こういち)★※攻め
みんなに平等に接する、温厚で心優しい男の子。
クラスでいつも1人でいた愛翔を気にかけ、一緒に過ごすようになった。
放課後もよく2人で勉強をしており、勉強が得意な愛翔に教えてもらっていた。
押し倒された時は、動揺してされるがままだったが、彼の淫らな姿に興奮して、気づけば激しく貪っていた。★脚本・執筆・サムネイル編集
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