一年間は全裸で門番をしろ。お客様が来たら跪いて男根をしゃぶらせていただけ。粗相のないようにな。(紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております)
![下積み生活「全裸門番」 [画像提供:DLsite.com] 下積み生活「全裸門番」](https://dldgirls.dojin.com/wp-content/uploads/2026/01/img_RJ01551786_img_main.jpg)
| サークル名: | 外村一雄クラブ |
|---|
| 販売日: | 2026年01月21日 0時 |
|---|---|
| シリーズ名: | 城山大学体育会シリーズ |
| 作者: | 外村一雄 |
| 年齢指定: | R18 / |
| 作品形式: | ノベル / |
| ファイル形式: | PDF / |
| その他: | ゲイ / |
| ジャンル: | 体育会系/スポーツ選手 / アナル / ゲイ/男同士 / 口内射精 / ごっくん/食ザー / 中出し / ガチムチ / 筋肉 / |
| ファイル容量: |
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作品概要(引用元:DLsite.com)
俺が最初に与えられたのは門番だった。
大きな組のお屋敷の門の内側にいて、来客が来たら屋敷まで案内する役目だった。ただその門番をやっている時は服を着ることを許されなかった。
つまり全裸で常にそこに立っていて、お客様が来たら腰を九十度曲げてご挨拶をし、それから露払いをしながら、屋敷まで案内するのであった。
えらい親分衆たちは大抵舎弟を三人ぐらい連れてこられるので、俺は四人の男たちのお客さんたちの前で、恥ずかしさをこらえながら、腰を低くして、正面玄関まで連れて行くのだが、ここで大切な命令がされていた。
それはわが組の男は常に元気で活力があると言うことをお客様に見せなければいけないので、完全に勃起をした状態でご対応しなければならないと言う掟だった。
「兄ちゃん、今日も朝から元気がいいな」
舎弟の人が俺に話しかけたので、
「ありがとうございます」
と答えることしかできなかった。
いろいろな親分がいた。本当に人間って不思議な生き物だなって思うほどいろいろな人がいた。
俺のそういう門番の様子を見て、黙って懐から一万円を出して俺に渡してくれる人もいた。
そうかと思うと、どこからか飴を出してきて「ご褒美だ」と言って玄関までの石畳の上にその飴を投げ捨て、「これはご褒美だ」と言われた以上それを食べなければならないと言う意味で、手で拾って食べるような事は許されていないので、素早く四つん這いになって口だけでその飴を食べて「ありがとうございました」と言わなければならなかった。そしてさらに意地悪な舎弟が、四つん這いになっている俺のケツの穴に指を入れてからかうようなこともあった。
また中には俺のことを肉便器の門番と思っているのか、あるいは俺が戸惑うのを見て楽しみたいのか、いきなり股間のチャックを開けて、チ●コ出すと、「しゃぶれ」と命令してくる人もいた。
周りにいる舎弟達はクスクスと笑いながら、「早くしゃぶらせていただけよ」とはやし立てるので、俺は慌てて跪いてその親分のチ●コをしゃぶらなければならなかった。
組と組との間には約束があって、新人には試練を与えなければいけないということが、どの組でも決まっていて、特に全裸門番に対しては、様々なことをやって良いと言う慣習あったので、俺が親分について他の組に行った時も、俺と同じように全裸の門番がいて、様々ないたぶりをされているのを見ているので、自分ばかりではなく、立派な組員になるためには、誰もが一度は通らなければならない道だと思い、俺も我慢をして全裸門番をしていた。
まぁこの全裸門番と言うのは四月から九月の間に行われ、十月以降に実施すると凍死してしまう可能性があるので、十月から三月の間は大きなお屋敷の中で全裸当番をやると言うことになっていた。どちらにしても組に入ってから一年間はやらなければならない仕事であった。
もちろん仕事は門番だけではなかった。お客様とともに応接室に行くと、当然接待の対応もしなければならなかった。
その接待もいろいろなものがあった。
よくやる役目は四つん這いになってお客様のテーブルになると言うのがあった。これは背中にお盆を載せて、そこに飲み物やおつまみなどが置いてあるので、決して動いてはいけない、そういう役目だった。
それからよくやる役目に「人間燭台」があった。
これは背中を床につけて、ケツを天井に向けて、そしてケツの穴に巨大な蠟燭を入れて、そこに火がつけられて、お客様の近くに位置するものだった。
体勢も苦しい上に、溶けてきた蝋が肛門に滴り落ちると、あまりの熱さに動いたり、声を出したりしそうになるのだが、絶対にそれをしてはいけないようにきつく指導されていた。
もちろん親分とお客様が話している間に、お客様のチ●コをフェラチオし続けるなんて言う役も結構あった。
「精子は飲ませてもいいのかい?」
「もちろんですよ。こいつは熱いねばねばしたのが好きなんですよ」
「それじゃ遠慮なく出させてもらうよ」
なんて会話をしながら、「いくぞ、いくぞ、しっかり飲めよ」と言いながら俺の口の中に大量な精子をぶちまけながらも、大切な商談の話を続けていた。
◆挿絵5枚挿入
◆使用AIソフト名「seaart」
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆本作品はフィクションであり、登場する人物・団体・出来事等はすべて架空のものです。
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