仕事の触れ方が終わる瞬間、男専ホストは“本音”であなたを抱く。
![【ネコ専用タチボイス】出張ホスト♠男専指名はイケナイ快感保証 | CV.白薔薇麗 [画像提供:DLsite.com] 【ネコ専用タチボイス】出張ホスト♠男専指名はイケナイ快感保証 | CV.白薔薇麗](https://dldgirls.dojin.com/wp-content/uploads/2026/03/img_RJ01545194_img_main.jpg)
| サークル名: | Room801 |
|---|
| 販売日: | 2026年03月08日 0時 |
|---|---|
| シリーズ名: | ネコ専用タチボイス |
| 作者: | ROOM801 |
| シナリオ: | いぬごや |
| イラスト: | 中村およよ |
| 声優: | 白薔薇麗 |
| 音楽: | JapanSoundTokyo |
| 年齢指定: | R18 / |
| 作品形式: | ボイス・ASMR / |
| ファイル形式: | WAV / |
| その他: | ゲイ / |
| ジャンル: | ASMR / バイノーラル/ダミヘ / やおい / アナル / ゲイ/男同士 / 結腸責め / ガチムチ / 筋肉 / |
| ファイル容量: |
DLsite価格:1,375円DLsiteで購入する
「出張ホスト♠男専指名はイケナイ快感保証 | CV.白薔薇麗」のFANZA価格データはありません
現在この作品のFANZA価格を確認できません。
FANZAでは未発売か取扱いしていない可能性があります。
※ショタ系作品はFANZA規定により表示されません。
サンプル画像

[DLsite.com]

[DLsite.com]
作品概要(引用元:DLsite.com)
毎月決まって「橘 慶」を指名する常連客のあなた
出張ホストとしての距離感をきちんと守る彼は、いつもと変わらない落ち着いた声で施術を始める
けれど今夜だけは、いつもより少しだけ近い
触れられるたび、呼吸を合わせられるたび、胸の奥の何かが揺れてしまう
「キスは禁止。本番も禁止」
二人の間には確かに“ルール”があるはずだった。
なのに、そのルールを破りたいのは、施術をしている橘の方だった。
「仕事としての触れ方じゃない。……もう隠せない」
堕ちてはいけない線を越えた瞬間、あなたも橘も戻れなくなる。◆Track.1: チェックイン 〜 施術準備 (07:10)
いつものようにスイートルームで施術の準備を始める主人公。
落ち着いた雰囲気の中、ヒロインをベッドに座らせてリラックスさせながら会話を交わしていく。
しかし主人公は、ずっと気になっていたことを思い切って尋ねてしまう。
それは、彼女が毎回自分だけを指名する理由だった。
ヒロインは答えず沈黙し、二人の間には少し気まずい空気が流れる。
それでも主人公は仕事として、いつも通り施術を始めるのだった。
「毎回、俺のことだけ指名してくれますよね。どうしてなんですか?」
「……言えない理由なら、無理に聞いたりはしませんよ」
◆Track.2: オイルマッサージ 〜 呼吸誘導(15:52)
シャワーを終えたヒロインに、オイルマッサージを施していく主人公。
背中から腕、脚へと丁寧にほぐしていきながら、呼吸を合わせて体の力を抜かせていく。
最初は緊張していたヒロインも、主人公の優しい誘導とオイルの温もりに包まれ、少しずつ心を開いていく。
施術者としての距離を保ちながらも、二人の間にはどこか甘い空気が漂い始めていた。
「ほら……息、合わせて。すー……はー……力、抜いてください」
「大丈夫ですよ。ここでは、無理して我慢しなくていいんです」
◆Track.3: 禁止破りのキス → 愛撫(15:53)
仰向けになったヒロインをマッサージしながら、主人公は次第に距離を詰めていく。
柔らかい表情や吐息を間近で感じるうちに、仕事としての理性が揺らぎ始める。
本来なら越えてはいけないホストと客の境界線。
それでも、互いの気持ちはもう隠しきれなくなっていた。
やがて主人公は問いかける。
この先へ進むかどうかを。
「キスは禁止……触れてはいけないことも、分かっています」
「それでも……触れてほしいですか?」
◆Track.4: 本番(42:18)
ついに一線を越えてしまう二人。
優しかったマッサージは、次第に愛撫へと変わっていく。
ずっと抑えていた想いを解放するように、主人公はヒロインを抱き寄せる。
触れ合う温もりと吐息の中で、二人は互いを求め合っていく。
ホストと客という関係を忘れた、ただの男女としての時間が始まる。
「俺は最初から……あなたのことが欲しかったんです」
「もう止められない。あなたを抱きたい」
◆Track.5: 余韻(再指名の約束)(06:07)
すべてが終わり、静かなスイートルームに戻る二人。
主人公は、今日の出来事が“仕事”として片付けられるものではないと気づいていた。
この関係は、もう元には戻れない。
それでも彼は、もう一度会いたいと願う。
そしてヒロインは、次も彼を指名することを約束するのだった。
「次も……俺を指名してくれませんか」
「あなたが話してくれる日まで、俺は待っています」
◆購入特典: 白薔薇 麗様のフリートーク音声作者 ROOM801
声優 白薔薇麗
シナリオ いぬごや
イラスト 中村およよ
編集 JapanSoundTokyo
当サイトで紹介している作品を正規の方法以外で入手すると、作品の権利者より損害賠償請求が行われる場合があります。
当サイトはリーチサイトではありません。違法ダウンロードを行うユーザーに対し、正規の方法での作品購入を促すことを目的としたサイトです。
※当サイトの作品情報は全て販売元の許可を得て掲載しており、違法コンテンツはありません。






